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「必要な時に,必要な分だけ
ひこにゃんシャンプーが世界に羽ばたく

①海外準備で英語は必須条件・・・海外の理美容師免許を取得をしながら英語を覚えるのが手っ取り早い。だいぶん前、彦根の松原町のミシガン州立大学の英語教室に通っていた頃、日常の日々の暮らしの中から、1週間に何があったかを英語で書き留める宿題を出され、日本の英語学習と全く違うことをまなんだ。日本の英語教育は単語暗記と文法理解に終始する、バカ養成教育。だから10年以上勉強しても喋れない。日本は教育は10年も遅れている。
②今年9月に渡仏するが(長女の旦那のご両親にお会いする為)、フランスの理美容事情を見てくる。ついでにスイスやイタリアにも寄るが、彦根のお客さまに迷惑がかかるので日程が10日ぐらいしかないので難しい。来年は中国と米国に行く予定だ。
➂人脈づくり・・米国はNYはEijiさんのサロンとタカラベルモントNY支店、シアトルでジーンの美容学校と資生堂の支社、ロスは通訳の方のお店。以前行ったので現在もあれば何とかコンタクトが取れると思う。
フランスは娘夫婦、ご両親、親戚。これから探してもまだ間に合う。
中国は祖国なので無限にある。母親の兄が神戸新開地で商店街の理事長しており、母が卒業した学校法人「神戸中華同文学校」を訪ねよう。中国語は習いかけたが発音が難しい。母は彦根の姉妹都市「シャンタン市?」の友好都市締結時に、彦根市側の通訳をしており、美しい北京語を話すと言われていたが、常にお店が忙しく父の理解が無いため、お店優先で毎晩毎晩、夫婦喧嘩。昔の男は自分中心に世界が動いて、自分が一番偉いと思っている。男尊女卑が経済を時代遅れにする最大の理由だ。
➂お金・・・日本政策金融公庫、商工会議所、京都銀行、大和証券、SBI証券、アッメックス、自己資金で調達する。
会計基準と価格変動
世界の会計基準と日本の会計の違いと散髪代は関係するのか?の問いに答えると、すべて「円安」が関係しております。詳細は省略しますが、円とドルの価格変動は私たちの生活に密着しており、一番にガソリン代が高騰すればすべて値上がりします。
世界の会計基準は「現在の会計」で日本は「過去の会計」を表し、世界は未来を予測し、日本は過去に固執してます。その為に何もかかもが「遅れ」時代に取り残され、自然災害の多い昨今は厳しい時代に突入し、日本の財産は「ドル」に猛スピードで移行し益々「インフレが加速する」ことが予想されます。円の価値がバブル期の半分になり、労働時間や労働人口が減少する時代の流れはどうにもならないでしょう。世界一の借金大国の日本は、「ハイパーインフレ」を先導する「財務省の官僚」は、日本の庶民を破滅させるでしょう。
散髪代は「庶民の楽しみ」の一つで、昔から「銭湯代、珈琲や週刊誌の価格の10倍」と相場が決まっておりましたが、リーマンショックからは価格破壊で「散髪代が」一気に5分の1に下がり理容店は廃業時代に突入し、昔から人手不足な理容業界を潰しました。今は美容業の倒産が飲食店を多いそうです。
私も63歳を迎え、残りの人生を「意義」のあるものにするために「言いたいことは、言っていこうと」Google bloger-を皮切りに、自店HPで発信しております。ご興味ある方は是非投稿に対するコメントをお待ちしております。
尚、コメント頂いたお客様には、色々な特典を用意しております。また、理美容師のご紹介、事務員さんの紹介して頂いた方には、謝礼させて頂きます。
何卒、ご理解申し上げます。 「ありがとうございます。」

