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発注書を米国基準(IFRS)に to THE HABES

purchase order

Dear THE HARBES 

SUBJECT    OEM manufacture  products(製品の生産)

total amount(合計)  Approximately〈約)20Man-en 

RYU-ZU Co,. Ltd,

address  post code 522-0074   2-33 Daito Town Hikone City Shiga prefecture 

person in charge   OKAWA TATSUYA     TEL090-7498-4990

Delivery date     June           Delivery location   Same as above(上記と同じ)

product code  Product name(商品名)unit price(単位quantity(数量unit price単価) amount金額)

      頭皮エッセンス100ml                                               200       

                     ヘアオイル30ml                200

      ラベル作成                  2

      開発費(頭皮エッセンス)           1       

 

 

08/03/2025 Update

建築業者決まる!大阪「下松屋さん」

昨日業者さんに決めた。理由は以下の通りである。

1・TEAM RYU-ZUの鍛冶さんの紹介が一番の理由です。鍛冶さん(以下Kさん)は、「ひこにゃんシャンプー」に大きく貢献してくれた20数年の付き合いある大阪のディーラーで、今なお毎朝7時に朝会議のメンバーである。Kさんは現在1人で、美容商材の企画・販売・営業・コンサル・財務等々こなしてる社長で、また病気がちの奥さんを大切にしてるいい人だ。ただ財務が弱く経理もいまいち。

そこで「アメーバー経営」を目指す当社は、経理の「ガラス張り」を伝授し、米国の会計基準」を参考ににしながら、Kさんに会社の根幹「財務」を強化してもらう為、下松屋さんを建築業者に決め、実務をしながら実績を積み金融機関の選定、交渉、を共に学ぶ事とした。金融機関と言っても銀行、郵便局、証券、クレジットリース、ファンド等々また数々存在する。「ダブルチェックの法則」で経理は2つ以上チェック機能が必要だ。「印鑑と通帳」は別々の人間が持ち「不正」を予防し、人に「罪をつくらさない」ことが必須条件。昨今の大手金融機関の不祥事が相次ぐのは一重に「経営の素人、雇われ社長」が運転手付きの高級車で、税金を貰いながら贅沢する経営者だからだ。中小企業の社長など、なんでも1人でやらなければ経費がかさむだけである。

奥さんからは、生活費の催促、従業員の給与計算、社会保険労務士から雇用保険、厚生年金、健康保険料、税理士から消費税の督促、市・県・国税の支払い、自動車税、借入金の返済、帳簿の作成、決算・試算表、領収書の整理、、、それでやっと1日が終え煙草吸ったら「臭いから、外で吸え!」と雷が飛んできて、それでも誰からも褒められることなど皆無だ。そんな境遇に愚痴もこぼさず働く「おやじ」こそが「ヒーロー」のはずなのに。                               TVでは「大谷が100憶円とかなんとか」とわめきちらす・・・やけ酒飲む。それで「癌」で死亡する。

2.下松屋の社長の人柄

3,理美容に精通、コストパフォーマンスがいい

4,東近江まで仕事にきている

5,私の「勘」である。

感覚的な仕事をする理美容業は、人を素早く見抜かなければ商売は成立しない。服装、顔つき、靴、カバン、持ち物で職業、年齢、家族構成、車の車種でほぼわかる。常にマーケットの情報がわかる。45年もやれば、誰でもだいたい理解できる。顧客との会話そのものが「AI」以上の人間相手に「頭」や「顔」に「刃物」で施術する仕事。お釈迦様の一番弟子は「理容師」で、、「信頼」こそが大事だ。

 

以上、大川龍也 理美容師免許、管理理美容師、職業訓練士理美容、公益財団日本毛髪科学協会認定講師の毛髪診断士、そして「MEN”S BEAUTY RED COOL」特許庁認定「商標登録」保持者

「ただの散髪屋のおやじ」と人は言うが。。「言うのは簡単だが、行うのは簡単ではない」まだまだ経歴はあるが、自慢するようなことは、日本では「嫌味」とされ「謙虚」さがないと言われ続けた45年だ

 

 

 

08/03/2025 Update

資金調達完了/

昨日4時半、国民政策金融公庫(国民生活事業)にて事業資金の借入の為、いきました。

担当のKさんは、すごく親切丁寧・そして何より仕事が「早い」。改めて国金の方の素晴らしさを認識しました。今はどこでもかんでもネットで申し込んだり、電気通すのも、ハローワークや、市役所、諸々音声ガイダンスや、頭がおかしくなります。今は昔と違って窓口がかなり空いているので、、行った方が断然早いです。

Kさんと一緒に、インターネット申し込みで1時間弱で完了しました。持参したのは決算書2期分とアイホンだけです。約1ヶ月後、資金が滋賀銀行に振り込まれます。家を出て国金から帰宅し「チームメンバーの鍛冶さんに☎報告するまで1時間半!「さすが・・社長」鍛冶さんの声がふるえてました。

会社経営の要諦1「信用と実績」が大事です。私共個人経営から法人経営まで創業110年余り。1度たりとも延滞がないんです。(消費税と社会保険は延滞気味はあったが延滞金までは発生していない)

信用を得るのは長い年月がいりますが、失うのは「一瞬」です。「失敗」を許さない日本の社会は恐ろしく「既得権益者・・親子政治家・家族経営の大企業等・JR東海とJR東日本ets]

まあ私見なので、賛否はあると思います。が常に物事は「メリットとデメリット」が存在する。

 

 

今、昨日断りを入れていた工務店が2人やってきた。昨日のメールが伝わっていないようだが・・「信用」がない相手ともうこれ以上相手にするほど私には時間がない。(現在62歳)母が亡くなったのは81歳。あと人生20年。経営者として10 年。いや5年ぐらい。。。いや年金暮らしまで2年少し。

人は人に色んな事を言うが「自分の人生は自分で決める」60年間彦根に閉じ込められた自分の人生を取り戻すために約数年しかない。

まして2年前その工務店は自店のビルの外壁工事を「親の反対」を押し切り、また私が信頼してる奥田工務店の見積もりを見て、少しだけ「安く」して施工させ息子の社長は「御礼」一つも言わない会社である。一方の奥田工務店の息子さんの常務は、毎年暮れにカレンダー持参で「おおきに、おおきに」と10数年前の中央町ビルの工事を施工しただけで、、、

やはり関西でも指折りの奥田さんは比べるに値しない。「大なりとも、中なりとも」「謙虚」さを失えば事業は成功しないのである。

地元「平和堂さん」も素晴らしい会社である。社長はもとより素晴らしい経営幹部、社員、パートさんまでも「夏原イズム」が浸透している。昨晩、袋町のバナナさんに飲みに行く途中銀座の平和堂だけが「提灯の灯り」のように創業の地を照らしていて、地域の安全に貢献していた。

「流石、老舗」のなせる業だ。「土俵の真ん中で相撲を取れ!」経営とは資金の余裕がなければ成功しない。

07/03/2025 Update

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