今度のryu-zu店舗の構想を書き留めよう。
その前に、会社概要をはっきりさせよう!
ryu-zu株式会社(代表・大川)とMEN’S BEAUTY REDCOOL株式会社(同)は、子と親の関係です。 美容室を始めて1~2年経過して、ryu-zuの社員数が増え始めて、とくに女性スタッフが増えだして「少し違和感」と「危機感」を感じた。 そう、論理的な話は美容師には伝わらない。「感情が先」
それで、ryu-zuが潰されても、持ち株会社を持ち、私は生き残ろうと現場も少し立ちながら腕を錆びないように努めながら、保険をかけた。「自分に」
貧弱な美容師たちに、店舗だけは強くして技術不足を補える設計を考えた。
今回は3度目の理容店改装。因みに美容室は3店舗、ネイル店3店舗。
表側は事務所、個室理容椅子1台(大川専用)、理美容椅子3台、ネイルエステブース1台、お風呂、トイレ、食堂、仮眠室
大事なのは、空気の流れが重要、それと匂い、照明、空調、音。の順番・。
できるだけryu-zuのテイストを残しつつ、未来志向の環境を考えた店舗にする予定だ。スタッフはせいぜい1~2名いれば十分でパートでOK.後は、椅子を借りたい独立前の理美容師で、両方働けるWライセンスを私はコロナ前に保健所に認可を受けている。
ネット環境やヴィジュアルも気を付け、癒しの空間とゴルフも大事である。
このような知識と経験と実績をもとに短期間でやれるのは、5年間一人で掃除洗濯しながら、理容店を営みながら、「ひこにゃんしゃんぷー」をふるさと納税でヒットさせた、「証・あかし」だろう。
(玄関)クラシック調サロンぽっくなく、事務所風でもなく
鍵がなくても、スマホが無くても開けられるように(現在は暗証番号)
過ぎる。

