1,昨日,復活第1弾の面接をした。ハローワーク彦根からの紹介で,いつも対応が素晴らしい役所の一つだ。2階の法務局も良い対応だ。 が,問題はシステムがお粗末だ。ハローもいまいちだ,インターネット求人のシステムが幼稚園より酷く,民間から言えば訳わからない。私でそれなら一般の総務の方でも,苦戦すると思う。
私はかねてから「職安巡り」が趣味であった。
きっかけは盛和塾での長崎塾例会でハウステンボスであった時の帰り,滋賀塾生の宮島さんが, 「大川くん,そのまま帰るのか?」と奇妙なことを言う。更に 「せっかく長崎まで来て,勿体無いでわないか!」塾長の猿真似が,また始まる,, ,こいつは,言ってる事とやってる事が正反対で「女好き」の「東高自慢野郎」だ。 盛和塾の塾生タイプで言えば5段階評価で『1」である。理由は割愛するが,, ただでさえ,理容店の店主がお店を離れ,頼りないスタッフに任せ,家内からはほぼ三下り半状態で,直ぐにでも彦根な帰らないと,お店の経営が傾く。
理容店はお店にお客が着くのではなく「人」で決まる。「スケベ客以外は」 私はそのため,隣に美容店を作り,なるだけ客離れしないよう万全の体制を作るが,理解する人材はない。身内は勿論,スタッフは,理解するふりをする,若いスタッフと母親が見つけた酒と女好きの老害スタッフには理解不能だ,
あれから30年,答えは出ている。私のお客で食いつないでいる,,,彦根に4,5店舗弟子の店があるが,「感謝」をしてない。だから発展しない,現状維持が関の山で,私が採用したスタッフを雇用してながら,年賀状すらない。
私の師匠は,焼き場までいき,骨を拾った竹村一門の最高幹部の一人だ。 師匠の奥さんとは「龍也くん龍也くんと」可愛がってもらい,実の母親より「優しく,あったかく」,人間として最高ランクの女性だ!」日本の女性の「鏡」である。
今年,あったかくなったら兄弟子の「橋野さん」と,竹村家に行く段取りをつけてある。息子の「幸ちゃん」とLINEで連絡した。
全ての責任は「自分次第」なのである。



